Blog

JR東日本グループのビューカードはポイントがたまる

ビューカードのポイントが、人によっては驚くほどたまるというお話です。使用したのは、私ではなく主人なのですが、会社へJRを使用して通勤しているので、定期券は年に2回購入しています。会社と自宅が離れているために、年間の通勤費が約20万ほどになるのですが、昨年の11月からJR東日本のクレカ「ビューカード」に入会して使用しています。定期券の購入はもちろん、普段からSuicaをよく使用するので、そのチャージなどの累計額で、現在ポイントが7500ポイントほど溜まっています。ポイントの料率が、普段の買い物の時は普通なのですが、JR使用時とSuicaのチャージの時には、かなり高めなのが特徴で、まだ使用して一年も経過していないのに、こんなにたまるとは驚きでした。また、ビューカードのもう1つの便利な点としては、Suicaの残高がある一定額に達すると、オートチャージできるところです。金額も自由に設定できるので、うっかり支払い時に残高不足ということが少なくなり、助かっているようです。他にも、もう少しポイントの料率は下がりますが、エネオスのGSで給油しても多めにポイントがたまります。キャッシュレス時代には、とても便利なシステムではないかと実感しました。

年会費が有料のクレジットカードを所有するメリットとは

世の中に普及して久しいクレジットカードですが、クレジットカードと一口にっても様々な種類があります。大きく分けると一般カードやクラシックカードなどの年会費が不要なカードと、ゴールドカードやプラチナカードといったように年会費が発生するカードがあり、無料で使えるのに年会費を支払うメリットはあるのかというのは誰でも一度は思うことでしょう。

年会費があるクレジットカードを所有する最も大きなメリットはポイントの還元率です。年会費無料のクレジットカードでもポイントを貯めることは可能ですが、年会費を支払ってゴールドカードなどにすることで無料のカード以上のポイントをもらうことができます。年間利用額によっては年会費を超えるポイントが還元されることもあるため、よくクレジットカードを使って支払うという方には大きなメリットとなるでしょう。

空港ラウンジが無料で利用できたり、海外旅行保険が付帯するなど旅行をたくさんするという方にもメリットがあります。海外旅行保険は無料のものでも付いているものがありますがカードの利用状況によっては満足できる内容ではなかったりするため、より安全を考えるのであれば年会費を支払う価値はあるでしょう。この他にもレストランやホテルの優待などもあります。最近では比較的気軽に持てるゴールドカードも増えたため、一度検討してみるのも良いかもしれませんね。

ルミネ・ビューカードはお買い物とJRで便利

ルミネ・ビューカードで決済すると、ルミネ各店でのお買い物がいつでも5%オフ。年に数回行われるセール時は10%オフになります。ファッションや雑貨のお店だけでなく、ルミネに入っているユニクロやABCマート、書店などの専門店でもいつでも5%オフなのも魅力的。その他、レストラン街や食料品店なども割引価格で利用できます。また買い物の割引と同時にJREポイント(JR東日本の共通ポイント)が貯まります。ルミネ・ビューカードをSuicaのチャージや定期券の購入に指定すると、ポイントは3倍。貯まったポイントはルミネ商品券に交換できるほか、電子マネーとしてそのままSuicaにチャージすることもできるので、とても便利でお得です。

dカードについて

dカードはNTTドコモが提供しているクレジットカードです。dカードのメリットは初年度年会費無料で2年目以降も年に1回dカードを利用すれば無料となります。そのため実質年会費無料で使えお財布にやさしいカードです。年に1度も利用がなかった場合は年会費1,250円(税抜き)がかかるので注意してください。還元率は年会費無料の中では比較的高い1%で、利用金額100円(税込み)につき1ポイントたまります。買い物はもちろん電気代や水道代などの公共料金、ガソリン代やETC料金、電話代などの通信料金でもポイントはたまります。今だったらローソンでdカードを使って買い物するとカード請求時に買い物金額が3%OFFになり、それに加えポイントもたまるので最大5%得になります。ドコモのユーザーじゃなくてもメリットを得られるのでクレジットカードを1度試してみたいという人はdカードも検討してみてはいかがでしょうか。

クレジットカードでお得に換金

私がクレジットカードを使い始めてもう15年以上になります。基本的に年会費無料のクレジットカードを選んで使用しています。それでも何の不自由もなく十分に便利に使えています。私の使い方としては、クレジット支払い可能な場合は、とにかく全てクレジット払いにしています。そして絶対に一括支払いをえらびます。リボ払いは借金しているような感覚になってしまいますし、毎月の支払い管理もややこしくなってしまうので、スマートに一回払いが原則です。クレジット払いのメリットは、ずばりポイントが貯まる点でしょう。私の場合、毎月のクレジット支払い額は10万円以上、時には20万円超えもあるので、どんどんとポイントが加算されていきます。貯まったポイントは年1回くらいギフトカードに交換して普段のスーパーなどでの買い物で使用します。1万円以上にはなるのでとてもお得で助かっています。現金支払いでは何のメリットもないので現金払い限定のお店以外はとにかくクレジット払いが当たり前になっています。

クレジットカードの利便さは節約にも繋がる

 クレジットカード会社によってクレジットカードは、無収入者や主婦や学生や年金受給者のように、雇用されていない人でも審査緩く作れるところも多いので、1枚は誰もが持っておくべきです。使用に応じたポイントが還元率されることを考え、ショッピングに限らず、毎月必ず支払いがあるスマホ代やガソリン代や公共料金代をクレジットカード払いにすることをお勧めします。 万が一落としたり紛失したりした場合でも、電話1本で即座に凍結してくれるし、カードによってはショッピング保険や海外旅行保険も無償で携帯されているし、年会費も無料で家族カードとして利用すれば、より節約に繋げることもできます。楽天カードなどは使用ごとにメールが来るため、安心して使えています。

光熱費などの毎月かかる費用をクレジットカードで支払い

毎月かかる光熱費などですが、クレジットカードから引き落とすことでポイントが貯められます。継続的に支払いをする水道代、電気代、ガス代、などがございますが、クレジットカードにて支払い可能なものにつきましてはクレジットカードにしております。毎月継続的にポイントが貯まりますので口座振替よりもお得です。クレジットカードからの引き落とし日はカード会社によって異なりますのでその点は注意が必要です。継続的に支払う大きな支払いに、保険料もございます。これらもクレジットカードからの支払いにしたいと考えておりますが、保険会社様にてクレジットカード支払いのご対応をされていないため現在のところ口座振替にしております。早くご対応をいただきたいと思っております。

JRタワースクエアカード

JRタワースクエアカード( Kitaca)とJRタワースクエアカード(iD QUICPay)は初年度は年会費無料、次年度以降1,250円(税別)。ただし、1年度に1度でもクレジット利用があった場合、次年度年会費は無料になりますので、公共料金を一つでもクレジットカード払いにしておけば無料で利用できます。JRタワースクエアカード(ANA Kitaca)は初年度は無料、次年度以降1,000円(税別)。アピア・エスタ・パセオ・札幌ステラプレイスの買い物で、クレジットカード利用の場合100円で2ポイント、現金で100円1ポイント貯まります。貯まったポイントは500ポイントで500円分のお買物券と交換でき、還元率は良いと思います。年2回、3月と10月にポイントが5倍になるキャンペーンがあるので、その時に本や化粧品などをまとめ買いしてポイントを稼いでいます。館内のポイント機にカードを入れると一日1P~100P貯まりますので、毎日コツコツとポイントを貯めています。さらに年間の利用額20万円以上で1,000ポイントの加算と展望室の入場年間無料サービスの特典も受けられます。また、カード提示で特典や割引サービスが受けられたり、展望台や映画館での割引が受けられます。札幌にお住まいの方にはぜひお勧めのカードです。

ボイントをあまり意識しない

自分はエネオスカードを使用してますが、YAHOOのオークションID利用料だけであまり使ってないような気がします。ただ落札した時にクレジットカード支払いが結構ありますので、それで使用しているのですが、どんなカードでもそうかもしれませんが最近はポイントというのがあるんですね。ところが自分はあまりそうしたポイントを意識しない人間のようで、以前アパートもクレジットカードを作ってひきおとしだったんですが、家賃支払いのたびにポイントがついていたらしく、退去する時にどうしますかと聞かれてようやく思い出したくらいです。そういえばそんなのあったな、となり結局は使用しないで終わっちゃいました。無頓着な性格が損をしているのかもしれません

日本でクレジットカードは使いにくい

わたしは普段からクレジットカードを使ってはいますが、主婦のように毎日食事にかかる材料を買うことがないのでほとんどポイントは貯まりません。日本はカード社会としては先進国のわりに随分と遅れていることもあり、少額ではカードを使うのは迷惑かなと思ってしまうこともあります。だから余計にポイントは貯まらないわけですね。たとえば600円くらいの買い物をしたとして、レジが並んでいたらクレジットカードで支払うと多くのところがサインを求めてきます。これでは現金で支払った方が早く、後続の方にも迷惑がかかりません。便利なようで、まだその便利さを十分に発揮できていないのが今の日本のクレジットカードではないかなと思います。